日本学生経済ゼミナール

第67回日本大学・福岡大学大会


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プレゼン部門

プレゼン部門テーマ

「切磋琢磨」

申込期間:5月1日(金)~5月31日(日)

      5月18日(月)~6月15日(月)

参加申込

 

 切磋琢磨とは、学問や仁徳をより一層磨き上げること、また、友人同士が互いに励ましあい競争しあってともに向上することです。このインター大会には、多くの学生が集い学生自ら研究してきた研究成果を発表します。他の学生の研究発表をさらに自分の研究に活かすことができる数少ない場です。普段考えることのなかった新しい発想を他大学の学生から得ることにより、学問を一層磨き上げ、発表に向けて学生同士がさらなる成長を遂げることができると考えています。

 時にはチームで言い争い、すれ違うこともあると思います。困難を乗り越え、限られた時間と条件の中、プレゼンテーションで自らの研究を発表する。それこそが、皆様の血と汗と涙の結晶です。ぜひこの大会を通し、その結晶をもって原石を宝石へと磨き上げていただきたいと思います。

 皆様にとってこの大会が有意義なものになりますよう、祈念しております。

 

第67回日本学生経済ゼミナール プレゼンテーション部門 日本大学大会

プレゼン局長 古澤 遼河

 

 

大会詳細

プレゼンテーションの方法や発表時間などの大会の詳細を掲載いたします。
プレゼンテーションの参考にして下さい。

大会詳細PDF審査項目PDF

 

また今回のプレゼンテーション部門におきまして 、審査員を募集しております。

詳しくはこちらからご確認ください。

 

アクセスが集中するとサーバーがダウンする事象が確認されています。

Twitterにも情報を更新していきますので、こちらからもご確認ください。

プレゼン部門日程

5月18日(月)~

6月15日(月)

大会参加申込受付期間

6月29日(月)~

7月7日(火)

変更期間
7月27日(月) 参加費振り込み〆切

9月11日(金)

~10月12日(月)

【予選】

発表資料(PowerPoint2016)・発表概要書(PDF)提出期間

 

10月12日までに発表資料・概要書のご提出をお願いいたします。

10月13日以降の提出は減点対象となります。

 

※提出の際、ファイル名に以下のように記入してください。

発表資料=「〇〇大学〇〇ゼミ〇〇チーム発表資料」

発表概要書=「〇〇大学〇〇ゼミ〇〇チーム発表概要書」

また、本文中には以下の記載をお願い致します。

「①学校名 ②ゼミ名およびチーム名 ③チーム人数  ④音声動画の有無」

 

※事前にご提出された資料を用いて発表していただきます

 当日新たに持参された資料の使用はご遠慮ください

 

 ※発表資料は必ずPowerPoint2016で作成してください。他のバージョンで

  作成された場合、スライドがうまく反映されない場合があります。

10月25日(日)

プレゼンテーション部門予選

10月25日(日)~

11月20日(金)

【決勝】

発表資料(PowerPoint2016)・発表概要書(PDF)提出期間

 

11月20日23時59分までに発表資料・概要書のご提出をお願いいたします。

11月21日以降の提出は減点対象となります。

※詳しくは、プレゼン部門資料をご参照お願いいたします。

12月13日(日)

プレゼンテーション部門決勝

 

1チームあたりの流れ

予選

発表時間 10分

質疑応答  10分

チーム入れ替え 5分  計25分(途中昼休憩あり)

※今年度は開閉式・審査発表・決勝大会への推薦チーム発表は各分科会で行います。

決勝

発表時間 15分
質疑応答  15分
チーム入れ替え 10分  計40分(途中昼休憩あり)

備考

※決勝・予選共に最後に審査員による講評が行われます。
 決勝・予選それぞれの結果はその日のうちに発表されます。

   現段階では参加者数により変更がある場合がありますのでご注意下さい。

発表形式

使用ソフト PowerPoint2016(音声・動画の使用は可能)
当日配布可能資料

・ご提出いただいたパワーポイントを印刷したもの【必須】

 ※1ページあたりのスライド数、カラー/モノクロの指定はございません

 ※アニメーションの関係で見づらくなってしまう場合は、パワーポイントと

  多少変更していただいて構いません。大幅な変更は審査に支障をきたす

  恐れがあるためご遠慮ください。

・アンケート結果やグラフ等の追加資料【任意】

服装 スーツ

よくある質問

参加申込について

申込書の希望分野は第1希望にならない可能性があるのか。

基本的に第1希望になるように振り分けますが、希望に添えない場合があります(詳細は以下のとおりです)
ある分野において申し込み数が多い場合…マーケティング1・マーケティング2等のように分野の数を増やします。
ある分野において申し込み数が少ない場合…その分野が成り立たないほど少ない場合、統廃合が行われる可能性があります。
前者の場合は問題なく振り分けられますが、後者の場合は第2希望以降もしくは他の分野と統合されたものへ振り分けられます。
また、その他の事情で希望に添えない場合が可能性があります。その際は個別にご連絡させて頂きます。
参加する際に同じゼミナールから申し込めるチーム数の上限はあるか。
特に上限は設けておりません。
(◯◯ゼミナールA・◯◯ゼミナールBなどのように区別がつくようにしてください。)

申込書の希望分野は第1から第4まで必ず埋める必要があるのか。

上記の質問への回答にあるように、第1希望にならない場合がございます。
その際に第2以降の希望分野を参考にするので、できるだけすべて記入していただけると幸いです。
仮に、記入されている希望分野のどれに振り分けることができなかった場合は、実行委員会側で分野を決定させてい
ただきます。こちらの場合についても、個別にご連絡させて頂きます。

参加チーム内の学生の国籍・大学・学部が異なっていても参加可能なのか。

参加可能です。研究内容が当大会の趣旨と合致していれば構いません。

申込書の代表・副代表というのはどういう役割なのか。

代表・副代表はチームの連絡係と捉えて下さい。
当日を含めて連絡がつきやすい方を選んで下さい。(研究・発表の中心である必要はございません)

申込書に人数が多い場合は実行委員会へ連絡と書いてあるが、これはどういう理由なのか。

使用教室の関係です。 2019年度の関西大学につきましては一チーム8名までとさせていただいております。 それ以上の人数ですと参加をお断りさせていただく場合もありますのでご了承ください。

発表テーマを現時点で細かく決められないが、どうすればよいか。

申込書に記入していただくテーマに関しては、ある程度具体的であればよいものとします。
(例としては、TPPについて・ソーシャルゲームについてなど)

提出書類など

発表テーマを申し込み締め切り以降に変更することはできるか。

基本的にはできません。
しかし、発表分野が変わらない程度の細かい変更に関しては検討します。(その際は実行委員会にご連絡ください)
どうしてもテーマを大きく変更したい場合、実行委員会へお問い合わせください。個別に検討し対処させて頂きます。

大会当日

予選会・本選の結果はいつ知ることができるのか。

それぞれ当日に結果を発表いたします。