日本学生経済ゼミナール

第65回日本大学大会


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今年度の概要

大会概要

日本学生経済ゼミナール大会(以下インター大会)は全国の経済学部・経営学部・商学部の学生を対象とした学術大会です。
日本学生経済ゼミナールという学術団体が中心となり「研究活動の促進」と「他大学の学生との交流」を理念に掲げ、学生に日頃の研究成果を発表する場を提供しています。
大会部門は2チームあるいは3チームにより一つの共通テーマに沿って議論し、研究を発展させてもらうことを目的とした討論部門、日頃の研究成果をパワーポイントにまとめ発表技術や内容について競い合うプレゼンテーション部門の2部門によって構成されています。
大会参加者数は例年1500人以上と日本でも最大規模の学術大会となっております。
大会概要

第66回インター大会 大会テーマ

 
「百尺竿頭」

 

「百尺竿頭」という言葉の意味は、「努力にまた努力を重ね、最高の境地に達すること」です。

また、「百尺竿頭に一歩を進む」というように用い、「到達した極地よりさらに努力して前進する」といった意味を持ちます。

参加者の皆様には、このインター大会を最終到達地点とせず、通過点として次のステップへと繋げていただきたいと思います。

皆様にとってこの大会が有意義なものになりますよう、祈念しております。

66回日本学生経済ゼミナール関西大学・新潟大学大会副実行委員長

上田竜也

 

大会実行委員長挨拶

 本大会は「研究活動の促進」と「他大学の学生との交流」を理念としており、全国の経済学系の学生に日頃の研究成果を発表する機会を与えるものです。今大会は討論部門とプレゼンテーション部門の2部門で開催いたします。1954年に第1回目が開催されており、今回で66回目を迎えます。今回はテーマを「百尺竿頭」に決めました。これには、現状に満足せずしてさらに前進して頂きたいという願いが込められています。
 我々実行委員会は参加者の皆さんが満足していただけるように精一杯努力してまいります。皆さまの積極的な参加をお待ちしております。
 
第66回日本学生経済ゼミナール関西大学・新潟大学大会実行委員長
谷野未幸 上田竜也     
 
                                            

実行委員 構成員

役職氏名
実行委員長 谷野  未幸 (関西)・上田  竜也 (新潟)
討論局長 上田 竜也
局員 千本木 祐香
局員 山内 水郁
プレゼン局長 松井  怜実
局員 井上  歩実
局員

三好  柚大

総務局長 奥野  真友 (関西) ・ 川俣  陽平 (新潟)
広報局長 川野  将暉 (関西) ・ 井沢  咲希 (新潟)
会計局長 野際  弘登 (関西) ・ 岡崎  哲 (新潟)

関西大学 千里山キャンパス

 

 

 交通機関などについての詳しいアクセス方法はこちらをご参照ください。

 

 

 新潟大学 五十嵐キャンパス

交通機関などについての詳しいアクセス方法はこちらをご参照ください。

 

所在地 大阪府吹田市山手町3丁目3番35号 ・ 新潟県新潟市西区五十嵐2の町8050
TEL